2024年03月17日
2024年03月16日
2024年03月15日
2024年03月02日
ヤマハJOG ヘッドライトバルブ交換
2024年2月23日(祝)
子供のヤマハJOG(SA55J)のヘッドライトバルブが切れたので、交換しました。
同じハロゲンバルブに交換してもよかったのですが、交換したのはこちらのLEDバルブ。

口コミによるとこのバルブ、LEDにしては「あまり明るくない」らしいですが、
シグナスXのバルブをLEDに交換した際に、エンジンレスポンスが良くなったので、期待を込めてLEDに交換しました。
シグナスXのヘッドライトをLEDに交換した時の記事はこちら
交換の仕方を知りたい方はネットで簡単に見つかるので、検索してください。
普通は簡単にヘッドライト部を外せるのですが、グリップカバーが着いているので、こちらのビスが外せません。

仕方ないのでバックミラーを外してビスを外しました。


備忘録として、交換時の走行距離

4318Km
長持ちしてくれると有難い・・・
子供のヤマハJOG(SA55J)のヘッドライトバルブが切れたので、交換しました。
同じハロゲンバルブに交換してもよかったのですが、交換したのはこちらのLEDバルブ。

口コミによるとこのバルブ、LEDにしては「あまり明るくない」らしいですが、
シグナスXのバルブをLEDに交換した際に、エンジンレスポンスが良くなったので、期待を込めてLEDに交換しました。
シグナスXのヘッドライトをLEDに交換した時の記事はこちら
交換の仕方を知りたい方はネットで簡単に見つかるので、検索してください。
普通は簡単にヘッドライト部を外せるのですが、グリップカバーが着いているので、こちらのビスが外せません。

仕方ないのでバックミラーを外してビスを外しました。


備忘録として、交換時の走行距離

4318Km
長持ちしてくれると有難い・・・
2024年02月24日
自動車用パンク修理キット購入
2024年2月17日(土)
遡って書いています。
愛車のフレアワゴンタフスタイル
今どきの車なので、スペアタイヤがありません。
代わりに液体パンク修理材と電動エアポンプが標準装備されていますが、液体パンク修理材を使って修理出来なかった場合、修理材が邪魔してパッチ修理が出来なくなるそうで、
そうなるとタイヤ交換になってしまうらしい?・・・
いきなりタイヤ交換はお財布に優しくないので、液体パンク修理材は使わない事にして
「パンク修理キット」を購入しました。




「ラバースティック」を触ると手が汚れるとの書き込みがあったので、ゴム手袋と切り取り用のカッターを追加して車に積み込みました。

パンクした時、
1)まずは電動エアポンプで空気を足して、走れる様ならタイヤショップまで走り、修理してもらう。
2)エア補充しても走れない場合に、ホイールを外して「パンク修理キット」でパンク修理後、電動エアポンプで空気を充填して完了。
(心配ならタイヤショップへ持ち込んで、内側からパッチ修理してもらう)
と、いう段取りの予定です。
遡って書いています。
愛車のフレアワゴンタフスタイル
今どきの車なので、スペアタイヤがありません。
代わりに液体パンク修理材と電動エアポンプが標準装備されていますが、液体パンク修理材を使って修理出来なかった場合、修理材が邪魔してパッチ修理が出来なくなるそうで、
そうなるとタイヤ交換になってしまうらしい?・・・
いきなりタイヤ交換はお財布に優しくないので、液体パンク修理材は使わない事にして
「パンク修理キット」を購入しました。




「ラバースティック」を触ると手が汚れるとの書き込みがあったので、ゴム手袋と切り取り用のカッターを追加して車に積み込みました。

パンクした時、
1)まずは電動エアポンプで空気を足して、走れる様ならタイヤショップまで走り、修理してもらう。
2)エア補充しても走れない場合に、ホイールを外して「パンク修理キット」でパンク修理後、電動エアポンプで空気を充填して完了。
(心配ならタイヤショップへ持ち込んで、内側からパッチ修理してもらう)
と、いう段取りの予定です。
2024年02月17日
保冷缶フォルダー買い増し
2024年2月10日(土)
遡って書いています。
以前キャンプ用に買い求めた保冷缶ホルダー
記事はこちら
家呑みで毎日使うのが常になっており、肝心の車中泊やキャンプ時に
持ち出すのを忘れるという本末転倒な事が続いたので、キャンプ専用品として買い増す事にしました。
サーモスの同じ商品を買っても良かったのですが、今回は浮気してパール金属の
「真空断熱 保冷 缶ホルダー 缶クーラー タンブラーにもなる 2WAYタイプ 350ml缶用 アウトドア オリーブ D-5719」
を購入しました。

購入の決め手は、底に滑り止めのゴムが付いていたのとサーモスより安かった事。
キャンプのテーブルは傾いている事が多いので、滑り止めは有難いのでした。
重量チェック
パール金属 D-5719
175g

サーモス JCB-352
141g

パール金属の方が少し重い。
どちらの商品もゴム部分を外してタンブラーとして直に飲み物を入れる事が出来ますが、
パール金属 D-5719は、つなぎ目がくっきり。

サーモス JCB-352は、つなぎ目が見えません。

私はタンブラーとしては使わないので、気になりませんが、この部分は人によっては気になるかも・・・
サーモスと同じく、ゴム部が唇に触れるので、発泡スチロールを切って、嵩上げを行いました。


出ている高さが違うのは、使った発泡スチロールの厚みが違うのと発泡スチロールがヘタって薄くなった為。

これで忘れる失敗は無くなります。
遡って書いています。
以前キャンプ用に買い求めた保冷缶ホルダー
記事はこちら
家呑みで毎日使うのが常になっており、肝心の車中泊やキャンプ時に
持ち出すのを忘れるという本末転倒な事が続いたので、キャンプ専用品として買い増す事にしました。
サーモスの同じ商品を買っても良かったのですが、今回は浮気してパール金属の
「真空断熱 保冷 缶ホルダー 缶クーラー タンブラーにもなる 2WAYタイプ 350ml缶用 アウトドア オリーブ D-5719」
を購入しました。

購入の決め手は、底に滑り止めのゴムが付いていたのとサーモスより安かった事。
キャンプのテーブルは傾いている事が多いので、滑り止めは有難いのでした。
重量チェック
パール金属 D-5719
175g

サーモス JCB-352
141g

パール金属の方が少し重い。
どちらの商品もゴム部分を外してタンブラーとして直に飲み物を入れる事が出来ますが、
パール金属 D-5719は、つなぎ目がくっきり。

サーモス JCB-352は、つなぎ目が見えません。

私はタンブラーとしては使わないので、気になりませんが、この部分は人によっては気になるかも・・・
サーモスと同じく、ゴム部が唇に触れるので、発泡スチロールを切って、嵩上げを行いました。


出ている高さが違うのは、使った発泡スチロールの厚みが違うのと発泡スチロールがヘタって薄くなった為。

これで忘れる失敗は無くなります。
2024年02月10日
2024年01月27日
2024年01月21日
シグナスX オイル交換
2024年1月20日(土)
シグナスXのオイル交換をしました。
ストレーナー部からオイルを抜くのが面倒だったので、今回はドレインボルトから抜きました。
自身への備忘録として、使った工具はこれだけ。
オイルレベルゲージを緩めるのに、プライヤ。
ドレインボルト用に12mmのボックスと延長バーとメガネレンチ10X12(12X14だと床に当たって回せません)

交換時走行距離

76,967Km
過去の交換記事はこちら
シグナスXのオイル交換をしました。
ストレーナー部からオイルを抜くのが面倒だったので、今回はドレインボルトから抜きました。
自身への備忘録として、使った工具はこれだけ。
オイルレベルゲージを緩めるのに、プライヤ。
ドレインボルト用に12mmのボックスと延長バーとメガネレンチ10X12(12X14だと床に当たって回せません)

交換時走行距離

76,967Km
過去の交換記事はこちら
2024年01月20日
DAHON VYBE D7 プチ改良 10速化
2024年1月20日(土)
遡って書いています。
2023年年末から作業開始しましたが、一部の部品が来なかった為、時間が掛かってしまいました。
DAHONインターナショナルVYBE D7プチ改良
DAHON(ダホン)は販売系列が2つあるそうでRouteとほぼ同じ仕様だそうです。


会社の同僚のミニベロですが、ギヤ比の関係で「登りが辛い」との事で、足回りを改良しました。
元の仕様
チェーンホイール46T
スプロケットは7速 14-28T

街乗りには遜色ないのでしょうが、ちょっと坂があったりすると、辛いギヤ比です。
平坦路では、14T始まりなので、大人の男子では、回し切ってしまうギヤ比です。
フレームに台座が無いのでフロントW化は諦め、スプロケットのギヤ比を変える事にしました。


7速ホイールは、ボスフリースプロケット専用なので、多段化が出来ません。

20インチ(451)のホイールが余っていたので、流用しました。
ただしDAHONのフロントハブは、74mm幅で特殊な為流用出来ず、リヤホイールのみの交換になりました。
他には、余っていた
タイヤとチューブ
シフターSL4600後用

スプロケット 10速用 11-34T
リヤディレイラー RD-3500 SS
(9速用ですが引き代が同じなので10速で使用可能)
RD-3500は仕様では32Tまでですが、34T行けました。

10速のチェーン(写真撮影後、長かったので、切り詰めました)
シフトインナーワイヤーは長さが足りなかったので、交換しました。
アウターケーブルはそのまま再利用。
ホイールが406から451に変わった為、シューがリムに届かないので。

購入した
ロングアームのVブレーキ



グリップ 元がグリップシフトだったので、右のグリップの長さが足らず、左右とも交換。



マッドガード(泥除け)はタイヤとクリアランスギリギリですが、流用出来ました。
タイヤと擦りそうなので、ここの六角ねじは平らな頭のねじに交換しました。

折り畳むと、前輪のホイールが406のままで直径が小さい為、少し傾きます。
スプロケを多段化し、ワイド化した結果、乗りやすくなりました。

遡って書いています。
2023年年末から作業開始しましたが、一部の部品が来なかった為、時間が掛かってしまいました。
DAHONインターナショナルVYBE D7プチ改良
DAHON(ダホン)は販売系列が2つあるそうでRouteとほぼ同じ仕様だそうです。


会社の同僚のミニベロですが、ギヤ比の関係で「登りが辛い」との事で、足回りを改良しました。
元の仕様
チェーンホイール46T
スプロケットは7速 14-28T

街乗りには遜色ないのでしょうが、ちょっと坂があったりすると、辛いギヤ比です。
平坦路では、14T始まりなので、大人の男子では、回し切ってしまうギヤ比です。
フレームに台座が無いのでフロントW化は諦め、スプロケットのギヤ比を変える事にしました。


7速ホイールは、ボスフリースプロケット専用なので、多段化が出来ません。

20インチ(451)のホイールが余っていたので、流用しました。
ただしDAHONのフロントハブは、74mm幅で特殊な為流用出来ず、リヤホイールのみの交換になりました。
他には、余っていた
タイヤとチューブ
シフターSL4600後用

スプロケット 10速用 11-34T
リヤディレイラー RD-3500 SS
(9速用ですが引き代が同じなので10速で使用可能)
RD-3500は仕様では32Tまでですが、34T行けました。

10速のチェーン(写真撮影後、長かったので、切り詰めました)
シフトインナーワイヤーは長さが足りなかったので、交換しました。
アウターケーブルはそのまま再利用。
ホイールが406から451に変わった為、シューがリムに届かないので。

購入した
ロングアームのVブレーキ



グリップ 元がグリップシフトだったので、右のグリップの長さが足らず、左右とも交換。



マッドガード(泥除け)はタイヤとクリアランスギリギリですが、流用出来ました。
タイヤと擦りそうなので、ここの六角ねじは平らな頭のねじに交換しました。

折り畳むと、前輪のホイールが406のままで直径が小さい為、少し傾きます。
スプロケを多段化し、ワイド化した結果、乗りやすくなりました。

2024年01月14日
シグナスX 燃料添加剤 投入 AZ FCR-062
2024年1月14日(日)
シグナスXのアイドリングが不安定で、前方の信号が赤になり、アクセルオフして滑走時に、アイドリングせずにエンジンストンと止まってしまう現象が出だしたので、添加剤を投入しました。
最初に現象が発生した時の記事はこちら
ブログにアップしていませんでしたが2022年2月に同じ現象が発生し、
AZ FCR-062 燃料添加剤 100ml×2 を購入しました。
(2本セットが、その頃はコストパフォーマンスが良かったので)

2本セットは、現在amazonでは販売されていないようです。
その時は1本だけ使用しました。
推奨添加量は、バイクはタンク容量5Lに付き15ml

シグナスXはタンクが7Lなので20mlを投入しました。
以前に購入したボトルは使いにくかったので百均で購入した目盛付きのボトルに事前に添加剤を小分けにして、

添加剤をタンクに投入後、ガソリンを満タンにします。

2022年2月に投入した際にすでに好結果が出ているので、安心使用です。
1回投入で、アイドリングが戻りました。
バルブの「カーボン噛み」というよりも、インジェクターのノズル詰まりが起こっていたのかもしれません。
今までは1本使い切るまで連続投入して終わらせていましたが、今度から2.3か月に1回の間隔で投入する様に改めれば、「大汗かいてキックしまくる」行為から脱却できそうです。
amazonではこちらとこちらとこちらの製品が販売されています。
楽天市場で初回限定ですが安く販売されていました。
4Lはさすがに量が多過ぎるので、スクータ用としては、1Lがコストパホーマンスがベストでしょうか?
しかしシグナスXだけで使用すると50回分もあるので、どうした物か・・・
シグナスXのアイドリングが不安定で、前方の信号が赤になり、アクセルオフして滑走時に、アイドリングせずにエンジンストンと止まってしまう現象が出だしたので、添加剤を投入しました。
最初に現象が発生した時の記事はこちら
ブログにアップしていませんでしたが2022年2月に同じ現象が発生し、
AZ FCR-062 燃料添加剤 100ml×2 を購入しました。
(2本セットが、その頃はコストパフォーマンスが良かったので)

2本セットは、現在amazonでは販売されていないようです。
その時は1本だけ使用しました。
推奨添加量は、バイクはタンク容量5Lに付き15ml

シグナスXはタンクが7Lなので20mlを投入しました。
以前に購入したボトルは使いにくかったので百均で購入した目盛付きのボトルに事前に添加剤を小分けにして、

添加剤をタンクに投入後、ガソリンを満タンにします。

2022年2月に投入した際にすでに好結果が出ているので、安心使用です。
1回投入で、アイドリングが戻りました。
バルブの「カーボン噛み」というよりも、インジェクターのノズル詰まりが起こっていたのかもしれません。
今までは1本使い切るまで連続投入して終わらせていましたが、今度から2.3か月に1回の間隔で投入する様に改めれば、「大汗かいてキックしまくる」行為から脱却できそうです。
amazonではこちらとこちらとこちらの製品が販売されています。
楽天市場で初回限定ですが安く販売されていました。
4Lはさすがに量が多過ぎるので、スクータ用としては、1Lがコストパホーマンスがベストでしょうか?
しかしシグナスXだけで使用すると50回分もあるので、どうした物か・・・
2023年12月23日
2023年12月17日
2023年12月16日
2023年12月11日
2023年12月10日
2023年12月09日
2023年 奈良県桜井市 等彌(とみ)神社 紅葉散策
2023年12月07日
2023年 泉涌寺界隈 散策 その4
2023年11月19日(日)
遡って書いています。
前日の土曜日、登板出勤だったので、日曜日に出掛けてきました。
時期的に紅葉には早かったので、少しでも色付いている場所を探して向かいました。

続きを読む
遡って書いています。
前日の土曜日、登板出勤だったので、日曜日に出掛けてきました。
時期的に紅葉には早かったので、少しでも色付いている場所を探して向かいました。

続きを読む
2023年12月06日
2023年 泉涌寺界隈 散策 その3
2023年11月19日(日)
遡って書いています。
前日の土曜日、登板出勤だったので、日曜日に出掛けてきました。
時期的に紅葉には早かったので、少しでも色付いている場所を探して向かいました。

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遡って書いています。
前日の土曜日、登板出勤だったので、日曜日に出掛けてきました。
時期的に紅葉には早かったので、少しでも色付いている場所を探して向かいました。

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2023年12月05日
2023年 泉涌寺界隈 散策 その2
2023年11月19日(日)
遡って書いています。
前日の土曜日、登板出勤だったので、日曜日に出掛けてきました。
時期的に紅葉には早かったので、少しでも色付いている場所を探して向かいました。

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遡って書いています。
前日の土曜日、登板出勤だったので、日曜日に出掛けてきました。
時期的に紅葉には早かったので、少しでも色付いている場所を探して向かいました。

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