2023年12月10日
2023年 金戒光明寺 栄摂院 真如堂 紅葉 その1
2023年11月26日(日)
遡って書いています。
京都の紅葉を愛でてきました。
京阪電車 神宮丸太町駅を降り、歩いて
金戒光明寺へ

遡って書いています。
京都の紅葉を愛でてきました。
京阪電車 神宮丸太町駅を降り、歩いて
金戒光明寺へ

高麗門(西門)から入場。


看板の表示通り、特別拝観してきました。


山門




予報とは裏腹に曇り空で、紅葉が映えません。




「五劫思惟阿弥陀仏(ごこうしゆいあみだぶつ)」
通称「アフロ地蔵」
しかし地蔵様ではありません。

御影堂で拝観受付を済ませ、






御影堂でお参り後、先へ進むと、居合 無外流のイベントの準備をされていました。




紫雲の庭へ進み、







方丈北庭へ
こちらの庭園は穴場です。
近くに永観堂や真如堂がある為観光客が多くなく、ゆっくり鑑賞・撮影ができました。
庭園拝観中に晴れ間がのぞきました。



ご縁の庭



先へ進みます。

続いて山門へ
山門の上は、内部も外部も撮影禁止でした。
とても見晴らしが良く、遠くまで見渡せました。
案内の方の説明によると、「はるか大山崎や周辺の街道が見渡せる為、警備に都合が良く京都守護職の会津藩がこの場所を選んだ」との事で、成程と思いました。
この先食事処がほぼ無いので、光明寺の茶店で昼ごはんのうどんを頂き、先へ進みます。

栄摂院
普段は非公開です。拝観料は決まっておらず、志納金を浄財箱へ納める方式です。








続きます。
その2はこちら


看板の表示通り、特別拝観してきました。


山門




予報とは裏腹に曇り空で、紅葉が映えません。




「五劫思惟阿弥陀仏(ごこうしゆいあみだぶつ)」
通称「アフロ地蔵」
しかし地蔵様ではありません。

御影堂で拝観受付を済ませ、






御影堂でお参り後、先へ進むと、居合 無外流のイベントの準備をされていました。




紫雲の庭へ進み、







方丈北庭へ
こちらの庭園は穴場です。
近くに永観堂や真如堂がある為観光客が多くなく、ゆっくり鑑賞・撮影ができました。
庭園拝観中に晴れ間がのぞきました。



ご縁の庭



先へ進みます。

続いて山門へ
山門の上は、内部も外部も撮影禁止でした。
とても見晴らしが良く、遠くまで見渡せました。
案内の方の説明によると、「はるか大山崎や周辺の街道が見渡せる為、警備に都合が良く京都守護職の会津藩がこの場所を選んだ」との事で、成程と思いました。
この先食事処がほぼ無いので、光明寺の茶店で昼ごはんのうどんを頂き、先へ進みます。

栄摂院
普段は非公開です。拝観料は決まっておらず、志納金を浄財箱へ納める方式です。








続きます。
その2はこちら